坂本龍一の病状は!ピアノが下手と焼肉弁当の噂の真相は!

坂本龍一が中咽頭がんを公表!
病状はどうなの?どんな治療を行っているの?

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坂本龍一って実はピアノが下手でキレやすいってホント?
焼肉弁当が気に入らず付き人をクビにしたって噂は本当なのか?

世界的音楽家・坂本龍一の様々な噂の真相に迫る!

坂本龍一のプロフィール

本 名:坂本龍一
出身地:東京都中野区
生年月日:1952年1月17日
出身校:東京芸術大学

坂本龍一 癌

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/07/10/kiji/K20140710008536020.htmlより引用

幼い頃からクラシック音楽に親しみ、
作曲を学んできた坂本龍一。
東京芸術大学大学院修士課程修了した後、
1978年にファーストアルバム「千のナイフ」でソロデビューしたのを切っ掛けに高橋幸宏、
細野晴臣と親交を深め3人でYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)を結成。

80年代に大ブームを巻き起こしたテクノ・ポップは、
小学生から大人まで幅広い年齢層の方々の音楽観に影響を与えた。
1983年にYMOは解散するも、
音楽家として幅広く活動するほか、俳優としても活躍している。

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坂本龍一はピアノが下手で焼肉弁当でキレるのか?

コンサートや公演でピアノを弾いたり、
CDを発売したりとピアニストとしても活動している坂本龍一ですが、
実は、「坂本龍一はピアノが下手」
「作曲学科を卒業したにしてはピアノが下手すぎ」
といった意見もあるようだ。

ちなみに、作曲学科はピアノ科と違って、
ピアノの腕はそれほど求められておらず下手でも卒業できる!
という見方をする人もいるようではあるが、
一方でオリジナリティ溢れるピアノ演奏を聞くたび、
坂本龍一の世界観に酔いしれる!というファンも多い。

また、坂本龍一は、
自ら「エゴイスト」と公言しているようによく言えばマイペース、
ダイレクトにいうなら傲慢な一面もあり、
いつもと違う店の焼肉弁当を買ってきた付き人を罵倒し、
即クビにしたこともある。

坂本龍一の中咽頭がんの病状は?

2014年7月10日、
所属レコード会社エイベックスを通じて「中咽頭がん」であることが分かったため、
予定していた仕事をキャンセルし、
しばらく活動を休止し治療に専念する、
と発表した坂本龍一。

詳しい病状や治療内容については、
明らかにされませんでしたが、
この発表を受け
坂本龍一が反原発を推進していることから、
放射線治療を拒否している!といった一部報道が出回りました。

▶中咽頭がんについてはこちらをクリック

エイベックスは、
治療方針については現在担当医と相談しているところで、
具体的なことは聞いていない。
また、今後も治療方法については公表する予定なし!といっていますし、
坂本本人も「なんて適当な記事……」とツイッターに投稿しているくらいですから、
「放射線治療を拒否している」という事実はないのではないか?と推測することが出来る。

今回のまとめ

ソロでの音楽活動のほか、
オペラ、ポップの作曲及びプロデュース、
アレンジャー、アーティストへの楽曲提供など、
ジャンルを問わず幅広く活動している坂本龍一の中咽頭がん発表は、
病名を正式に公表し治療に専念する。

そして「必ずちゃんと治して戻ってまいります」
という本人の固い意志の現われのように思う。
日本のイヤ世界の音楽観を塗り替え続けてきた坂本龍一には、
一日も早く音楽界に戻ってきて欲しいものである。

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